国道から素晴らしい石積みの棚田が見え、シャッターを切ったが、どうも看板も無く違う感じなので、良いポイントでシャッターを切りながら、ドンドン奥に行ったら、やっと本物の清水の棚田があった!

田植えが終わり、獣よけの册がしてあり部外者は入れないし、入っても写真の撮れそうな場所も無さそうなので、外から何枚か撮って、ビデオも少し回して雲仙の先っぽの棚田に向います。


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